【プロスピA】2018年プロスピセレクション第二弾!

どうも、うーどんです。本日はプロスピAです。 きましたね、セレクションカーニバル!2018年プロスピセレクション第二弾です。 ラインナップは・・・石川柊太(ソ)、秋山翔吾(西)、今江年昌(楽)、吉田正尚(オ)、上沢直之(ハ)、中村奨吾(マ)、大瀬良大地(広)、メッセンジャー(阪)、ロペス(横)、山口俊(巨)、鈴木博志(中)、山田哲人(ヤ) 中でも注目は・・ 安心安定のヤクルト 山田哲人選手。通常Sよりステータス、もちろんスピリッツも若干上昇。通常Sを入手しているなら狙ってとるほどではないか ステータスの高さと守備Aが目立つ西武 秋山翔吾選手。同じセンターで高ステータスといえば広島の丸選手もおり、基本ステ―タスはほぼ同様ですが守備のステータスがかなり上。 それにロペス選手。通常Sよりも各ステータス+1されたおかげでミートがAになったのがうれしいですね。 この3人が注目でしょうか?阪神のメッセンジャー選手も高ステータスでまとまっておりますが、やはり野手陣に目がいきます。 いつも通り3,6,9回目はセレクション選手1人確定ですが、3回目までいけるかどうか・・・・ ではでは、みなさま、あたりますように!

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【競馬】アウォーディー死す

本日はレースよりも驚きな訃報が飛び込んできました。「アウォーディーが放牧先で死す」そう、ダートのG1馬 アウォーディーが亡くなりました。 (記事元:デイリースポーツ) アウォーディーといえば、デビューから4歳までパットせずに4歳で1600万まであがるも1度降級も経験しております。5歳の9月のオークランドS(1600万下)の1着で人生が変わります。続いてシリウスS,名古屋大賞典、アンタレスSのGⅢを三連勝。そのまま船橋の日本テレビ杯G2を制すると、G1 JBCクラシックに挑戦。6歳にして初挑戦で初制覇となりました。その後もドバイへの海外遠征を含め合計11回のG1に出走。しかし重賞連勝からJBCクラシックを制した時のような驚異の末脚が戻らず勝ち星はあげられませんでした。武豊と松永厩舎 次走は10月3日の日本テレビ杯を目指していた当馬。放牧中の骨折でなにがあったかわかりませんが、残念です。 武豊騎手と松永調教師のペアは今晩のジャック・ル・マロワ賞に出走するジェニアルと同じです。二人はどういう話をしたのかも気になりますが、アウォーディーの分もジェニアル&武豊でがんばってほしいですね。

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新潟千直! 新潟6R3歳未勝利

どうも、うーどんです。いよいよお盆休みですね。皆様帰省や旅行等行かれますでしょうか大型連休とはいえ中央競馬は土日の2日間だけ、連休のスタートでお小遣いをなくすことないよう増やしていきたいですね。 さてさて、今週は日曜日に関谷記念とエルムS、海外ではジャック・ル・マロワ賞がありますが土曜日はなにもないので、せっかくだから新潟1000m直線を。単純に自分が好きなので自分の予想のためにみていきたいだけです。 新潟6R芝1000m直線 三歳未勝利 18頭立てnetkeibaさんの出走馬一覧をお借りして・・・( http://race.netkeiba.com/?pid=race_old&id=c201804020506 ) 未勝利ということですが、少なくとも過去3走で馬券内に入った馬は18番エボニーマーブルの3着のみ。さらに半分の9頭が初芝・芝替わりの大混戦。 現状藤田菜々子騎手が人気になるようですね。ローカル開催では直前まで騎手人気しているのはよくあるのですが、今回は馬もいい様子1600mや1800mをつかってきたが今回は1000m斤量も52kgと今までで1番軽くスタートに定評のある藤田菜々子騎手ですから、ここは期待できそう。 買いやすいのはセレブレーションとエボニーマーブル。外枠だからというのは抜きにしても、他馬にない先行力があるのが魅力。軸はこの2頭でいかがでしょうか? そこから拾っていきたいのはバレットテソーロ、ホウオウシックス、ドラゴンホール、グラスレ…

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